料金プラン/ご相談の流れ

ご相談料

初回無料

相談料初回無料です。
安心してお気軽にご相談下さい。

2回目以降

5000/ 30

後方支援プラン

5万円 / 4か月 1か月延長で+15000円

離婚

  着手金 報酬
協議 30万円 20万円
調停 40万円 30万円
訴訟 40万円 30万円
  • 離婚と同時又は追加で、財産分与、婚姻費用、養育費請求事件を依頼する場合、下記の着手金・報酬金が追加で発生

着手金は、それぞれ+10万円
報酬金は、
①財産分与/獲得金額の14%
②婚姻費用/経済的利益(2年分)の14%
③養育費/経済的利益(2年分)の10%

具体例)離婚調停と同時に、財産分与・婚姻費用・養育費請求を受任した場合
・着手金:40万円(離婚調停)+10万円×3(財産分与、婚姻費用、養育費)=70万円
・報酬金:30万円(離婚調停)+獲得金額の14%(財産分与)+経済的利益(2年分)の14%(婚姻費用)
 +経済的利益(2年分)の10%(養育費)

・後方支援プランから移行する場合、後方支援プランでお支払い頂いた金額を着手金から控除
・親権に争いが有る場合は、着手金が+20万円/親権を獲得できた際にのみ報酬が+20万円
・有責配偶者は、着手金が+20万円
・調停・審判は5回を超えた場合に6回目から、訴訟は10回を超えた場合に11回目から1万円の出廷日当が発生

面会交流

  着手金 報酬
協議 30万円 30万円
調停 30万円
訴訟・審判 30万円
・面会交流について合意できた場合、または、相手方の面会交流要求を調整できた場合に報酬金が発生
  • 他の事件と同時又は追加で依頼する場合、着手金および報酬金は10万円/件

具体例)離婚調停と同時に、面会交流を受任した場合
・着手金:40万円(離婚調停)+10万円=50万円
・報酬金:30万円(離婚調停)+10万円(面会交流)
・調停・審判は5回を超えた場合に6回目から、訴訟は10回を超えた場合に11回目から1万円の出廷日当が発生

財産分与

  着手金 報酬
協議 30万円 獲得金額の14
調停 30万円
訴訟・審判 30万円

婚姻費用

  着手金 報酬
協議 30万円 経済的利益(2年分)の14
調停 30万円
審判 30万円

養育費

  着手金 報酬
協議 30万円 経済的利益(2年分)の10
調停 30万円
訴訟・審判 30万円
  • 他の事件と同時又は追加で、上記事件を依頼する場合、着手金は10万円/件(報酬金は同じ)

具体例)離婚調停と同時に、財産分与・婚姻費用・養育費請求を受任した場合
・着手金:40万円(離婚調停)+10万円×3=70万円
・報酬金:30万円(離婚調停)+獲得金額の14%(財産分与)+経済的利益(2年分)の14%(婚姻費用)
 +経済的利益(2年分)の10%(養育費)
・調停・審判は5回を超えた場合に6回目から、訴訟は10回を超えた場合に11回目から1万円の出廷日当が発生

監護者指定・子の引渡し

  着手金 報酬
審判
(保全なし)
20万円 20万円(基本)+30万円(成功)
審判
(保全あり)
30万円 20万円(基本)+30万円(成功)
人身保護 30万円 20万円(基本)+30万円(成功)
  • 基本報酬は、成否にかかわらず発生する
  • 成功報酬は、裁判所が依頼者の主張を認めた場合や、相手方が(取下げ・任意の引渡し等)こちらの要求を受け入れる対応をして終了した場合に発生する

・調停・審判は5回を超えた場合に6回目から、訴訟は10回を超えた場合に11回目から1万円の出廷日当が発生

不貞慰謝料請求

  着手金 報酬
交渉 5万円 経済的利益の20
訴訟 20万円
  • 離婚事件の中で、配偶者に対し請求する場合は、着手金は0円、報酬金は経済的利益の20%
  • 日当が発生する場合あり

・交渉から訴訟へ移行する場合、追加着手金は15万円

アフターケアサービスプラン

3万円コース

年金分割の審判手続きもしくは子の氏の変更手続き

5万円コース

年金分割の審判手続きおよび子の氏の変更手続き

ご相談の流れ

1状況把握&ご予約

まずは、メールや電話で事件の概要をお伝え下さい。相談の日時を決定致します。

2ご相談

弁護士が直接お客様と面談し、相談に応じます。この際、適切な解決方法を提案致します。

3ご検討

ご提案内容を元に、ご依頼いただくかどうかご検討いただきます。

4ご契約

ご依頼いただける場合は、ご契約を交わします。

5ご対応、問題解決

相手側との交渉、調停等の準備を致します。

ご相談は無料です。
まずはお気軽にご相談ください。

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